講義のご紹介

加藤ゼミナールの販売講座一覧
今期の司法試験・予備試験対策講座の一覧でございます。

新しい講座だけでなく、総まくり講座、司法試験過去問講座、労働法速修テキスト講座及び労働法過去問講座についても、全て、動画を取り直すことで、最新の情報が反映された講座を提供させて頂きます。

総まくり講座2021
司法試験過去問講座2021
予備試験過去問講座2021
司法試験対策パック2021
予備試験対策パック2021
司法試験・予備試験対策パック2021
基本7科目対策講座+労働法対策講座のパックプラン
労働法速修テキスト講座2021
労働法重要問題100選講座2021
労働法過去問講座2021
労働法対策パックプラン
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総まくり講座2021
総まくり講座2021は、基本7科目について、各科目15~20時間程度で、論文試験で必要とされる知識(条文、論点等)を答案に書くことができる形で網羅的に習得することに重点を置いた講座でございます。

知識の論文最適化により、アウトプットに直結するインプットを完成させます。

受講対象者としては、基本7科目について、予備校入門講座又は薄めの基本書1冊を使って、「科目ごとにこういった分野があり、この分野にはこういった条文と論点があり、この論点について判例・通説はだいたいこういった立場である」といったことを一通り学習している方を想定しております。

論文試験で必要とされる知識と方法論が集約されている総まくり講座2021を受講することで、基本書・判例集を要することなく、トップレベルの実力を身につけることができます。

総まくり講座2021には、総まくりテキストの内容を2分の1から3分の1に凝縮した総まくり論証集7冊(A5サイズ)が無料で付属いたします。

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司法試験過去問講座2021
司法試験過去問講座は、各科目17問(プレテスト~令和3年)、合計119問の司法試験過去問について解説をする講座です。

徹底した過去問分析に基づく解説講義により、表面的な解答筋だけでなく、解答筋に気が付くために必要とされる問題文の読み方・思考方法、科目分野特有の書き方の作法等もマスターすることができるため、真の意味で過去問を自分のものにすることができます。

本講座のテキストは「問題文」「解説」「答案」の3部構成です。「解説」部分では、出題趣旨・採点実感・ヒアリングを答案の流れに従って整理した上で、検討事項ごとに条文、判例及び学説等に関する説明を記載しているため、基本書・判例集を使ったリサーチを要することなく、本講座だけで過去問分析を完成させることができます。自力で長い出題趣旨・採点実感・ヒアリングを最初から最後まで読み込む必要もありません。

令和1年から令和3年の3年分については、6~8枚以内で検討事項を可能な限り網羅した現実的な超上位答案(想定1位~2桁前半)のほかに、4~5枚で簡潔にまとめた中位答案(想定順位100~500位)も用意しております。理想解だけでなく現実解も知ることにより、自分が目指すべきゴール、すなわち「自分の実力に見合った現実的な合格答案像」を具体的かつ正確にイメージすることができます。

司法試験過去問講座2021にも、総まくりテキストの内容を2分の1から3分の1に凝縮した総まくり論証集7冊(A5サイズ)が無料で付属いたします。

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予備試験過去問講座2021
予備試験過去問講座2021は、各科目11問(平成23年~令和3年)、合計77問の予備試験過去問について解説をする講座です。

徹底した過去問分析に基づく解説講義により、表面的な解答筋だけでなく、解答筋に気が付くために必要とされる問題文の読み方・思考方法、科目分野特有の書き方の作法等もマスターすることができるため、真の意味で過去問を自分のものにすることができます。

本講座のテキストは「問題文」「解説」「答案」の3部構成です。「解説」部分では、出題趣旨を答案の流れに従って整理した上で、検討事項ごとに条文、判例及び学説等に関する説明を記載しているため、基本書・判例集を使ったリサーチを要することなく、本講座だけで過去問分析を完成させることができます。

予備試験過去問講座2021にも、総まくりテキストの内容を2分の1から3分の1に凝縮した総まくり論証集7冊(A5サイズ)が無料で付属いたします。

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労働法1位が作った労働法速修テキスト講座2021
労働法速修テキスト講座2021は、労働法の入門講座でございます。

労働法をいちから学習する方でも、試験対策として必要な情報が集約されている本講座だけでトップレベルの答案を書く実力を身につけることができます。

司法試験対策だけでなく、予備試験対策としてもご利用いただけます。

本講座では、①短時間で労働法の全体像を把握するための導入編(約4時間)、②速修テキストを使って基礎固めをするための基礎編(約16時間)、及び③労働法速修テキストのうち細かいこと・難しいことまで学習するための応用編(約6時間)という学習段階に応じた3段階のインプット講義により、確実に実力を高めることができます。

これまで、多くの受験生の方々が労働法速修テキスト講座を使って労働法をいちから勉強し、労働法で上位合格を収めております。

労働法速修テキスト講座2021には、速修テキストの内容を3分の1に凝縮した労働法論証集1冊(A5サイズ)が無料で付属いたします。

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労働法1位が作った労働法重要問題100選講座
令和4年から予備試験に選択科目が導入されることも踏まえて、司法試験過去問に代わるものとして、あるいは、司法試験過去問に入る前の基礎固めをするためのものとして、司法試験過去問及び重要判例(裁判例を含む)を参考にして作成した重要問題100問を使ったアウトプット講座を新たにリリースいたします。

本講座では、司法試験過去問及び重要判例を参考にして作成した100問により主要論点を全て網羅しますので、市販演習書を要することなく、アウトプット面での基礎固めを完成させることができるとともに、司法試験過去問の穴を完全にカバーすることができます。

労働法重要問題100選講座にも、速修テキストの内容を3分の1に凝縮した労働法論証集1冊(A5サイズ)が無料で付属いたします。

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労働法1位が作った労働法過去問講座2021
労働法過去問講座では、平成18年から令和3年までの16年分(32問)の司法試験過去問について、最新の判例学説、出題傾向及び法制度に従った解説をする講座です。

テキストは「問題文」「解説」「答案」の3部構成であり、「解説」では、出題趣旨・採点実感を答案の流れに従って整理した上で、検討事項ごとに条文、判例及び学説等に関する説明を記載しているため、基本書・判例集を使ったリサーチを要することなく、本講座だけで過去問分析を完成させることができます。

「答案」は、縦23行・横28~32文字の書式に従い4枚以内で検討事項を可能な限り網羅した現実的な1位答案となります。現実的な1位答案により、メリハリのある答案の書き方を習得することができるとともに、1位答案の本当の水準を知ることもできます。

労働法過去問講座2021にも、速修テキストの内容を3分の1に凝縮した労働法論証集1冊(A5サイズ)が無料で付属いたします。

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労働法講座のパックプラン
労働法速修テキスト講座、労働法重要問題100選講座及び労働法過去問講座のうち2講座又は3講座をセット購入する場合におけるお得なセットプランでございます。

予備試験対策としては「労働法速修テキスト講座+労働法重要問題100選講座」、司法試験対策としては「労働法速修テキスト+労働法過去問講座」又は「労働法速修テキスト+労働法重要問題100選講座+労働法過去問講座」のプランをお薦めいたします。

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その他のパックプラン
労働法講座のパックプラン以外にも、大変お買い得なパックプランを複数ご用意しております。

〇司法試験対策パック
総まくり講座2021+司法試験過去問講座2021
単価合計300,000円(税込)→特別価格225,000円(税込)25%OFF

〇予備試験対策パック
総まくり講座2021+予備試験過去問講座2021
単価合計270,000(税込)→特別価格198,000円(税込)27%OFF

〇司法試験・予備試験対策パック
総まくり講座2021+司法試験過去問講座2021+予備試験過去問講座2021
単価合計420,000円(税込)→特別価格298,000円(税込)29%OFF

〇司法試験・労働法完全パック
総まくり講座2021+司法試験過去問講座2021
労働法速修テキスト講座2021+労働法重要問題100選講座2021+労働法過去問講座2021
単価合計315,000円→特別価格288,000円(税込)

〇予備試験・労働法完全パック
総まくり講座2021+予備試験過去問講座2021
労働法速修テキスト講座2021+労働法重要問題100選講座2021+労働法過去問講座2021
単価合計288,000円→特別価格265,000円(税込)

〇司法試験・予備試験・労働法完全パック
総まくり講座2021+司法試験過去問講座2021+予備試験過去問講座2021
労働法速修テキスト講座2021+労働法重要問題100選講座2021+労働法過去問講座2021
単価合計435,000円→特別価格388,000円(税込)

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講師紹介

加藤 喬 (かとう たかし)

加藤ゼミナール代表取締役
弁護士(第二東京弁護士会)
司法試験・予備試験の予備校講師
6歳~中学3年 器械体操
高校1~3年  新体操(長崎インターハイ・個人総合5位)
青山学院大学法学部 卒業
慶應義塾大学法科大学院(既修) 卒業
労働法1位・総合39位で司法試験合格(平成26年・受験3回目)
合格後、辰已法律研究所で講師としてデビューし、司法修習後は、オンライン予備校で基本7科目・労働法のインプット講座・過去問講座を担当
2021年5月、「法曹教育の機会均等」の実現と「真の合格実績」の追求を理念として加藤ゼミナールを設立

執筆
・「受験新報2019年10月号 特集1 合格
 答案を書くための 行政法集中演習」
 (法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 令和元年」
 憲法(法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 令和元年」
 行政法(法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 平成30年」
 行政法(法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 平成29年」
 行政法(法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 平成23~
 25年」行政法(法学書院)

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