労働法の合格体験記の応募条件を58点から56点に変更いたします

令和3年司法試験の合格体験記のうち、労働法に関するものについては、応募条件を58点に設定しておりましたが、56点に変更いたします。

毎年、労働法の合格体験記の応募条件を上位20%の方に限定していたところ、令和2年には58点で上位20%である一方で、令和3年には56点で上位20%だったからです。

募集さて頂く合格体験記は、以下の通りです。

(a)加藤ゼミナールのウェブサイト上で公開する体験記のうち、動画がないもの

①10,000円   本名の記載なし(イニシャルを記載する場合)

②12,000円   本名の記載なし(Twitterのアカウント名を記載する場合)

③15,000円   本名の記載あり

④30,000円   本名の記載あり + 顔写真あり

(b)加藤ゼミナールのウェブサイト上で公開する体験記のうち、動画もあるもの

⑤130,000円

上記(1)の体験記のうち「本名記載・顔写真あり」のものに加えて、合格者インタビュー動画(20~30分)を収録・公開いたします。

インタビュー動画は、弊社が指定する場所で撮影スタッフ同席のもとで収録いたします。

令和2年合格者様の「合格者インタビュー」を参考にして頂きたいと思います。

(c)合格者様が運営するTwitter又はブログで合格体験記を公開して頂くもの

⑥Twitterの場合 20,000円

一定期間、固定ページに合格体験記に係るtweetを設置して頂くことになります。

⑦ブログの場合 50,000円

ご自身が運営するブログで、合格体験記を公開して頂くことになります。本名記載・顔写真の公開は不要でございます。

合格体験記に協力して頂ける方は、こちらのページから詳細をご確認の上、弊社事務局にご連絡頂きますようお願いいたします。

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講師紹介

加藤 喬 (かとう たかし)

加藤ゼミナール代表取締役
弁護士(第二東京弁護士会)
司法試験・予備試験の予備校講師
6歳~中学3年 器械体操
高校1~3年  新体操(長崎インターハイ・個人総合5位)
青山学院大学法学部 卒業
慶應義塾大学法科大学院(既修) 卒業
労働法1位・総合39位で司法試験合格(平成26年・受験3回目)
合格後、辰已法律研究所で講師としてデビューし、司法修習後は、オンライン予備校で基本7科目・労働法のインプット講座・過去問講座を担当
2021年5月、「法曹教育の機会均等」の実現と「真の合格実績」の追求を理念として加藤ゼミナールを設立

執筆
・「受験新報2019年10月号 特集1 合格
 答案を書くための 行政法集中演習」
 (法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 令和元年」
 憲法(法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 令和元年」
 行政法(法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 平成30年」
 行政法(法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 平成29年」
 行政法(法学書院)
・「予備試験 論文式 問題と解説 平成23~
 25年」行政法(法学書院)

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